手書きでフォント アップデート内容

V4.5.1 (2016年5月10日 無償バージョンアップ)

  • Windows 10 で[フォントの生成]ページの[生成開始]ボタンが半分表示されない障害を修正しました。

V4.5.0 (2016年1月25日 無償バージョンアップ)

  • 毛筆でフォントVer3.0.0以降をご購入いただいたお客様用の場合、文字枠サイズをA4の場合20mmまで、B5の場合17mmまで拡張できるようになりました。

V4.4.0 (2015年8月6日 無償バージョンアップ)

  • Windows 10に対応しました。
    なお、動作環境からWindows 2000は除外されました。また、作成したフォントの動作環境からWindows 95/98/Me/NT4.0 は除外されました。
  • 起動時のメニューを[スタート]ボタン→[すべてのプログラム]→[手書きでフォント]に変更しました。
    (今までは、 [スタート]ボタン→[すべてのプログラム]→[武蔵システム]→[手書きでフォント]でした。)

V4.3.0 (2015年2月5日 無償バージョンアップ)

  • [フォントの作成]タブに「Windows用アセント・ディセントを調整する」チェックボックスを追加しました。
    フォントボックスを上下に多少はみ出した部分でも、アプリで欠けずに表示できるようになります。
  • 作成したフォントを販売する場合の申請が必要なくなりました。
    ただし、「フォント作成ソフトの記述」は必要です。詳細はこちらのクレジット表記をご参照ください。

V4.2.0 (2014年7月5日 無償バージョンアップ)

  • ファイルフォーマットを変更しました。
  • 文字枠サイズは12〜16mmとなりました。

V4.1.0 (2014年4月1日 無償バージョンアップ)

  • Windows8.1に対応しました。

V4.0.2 (2013年9月1日 無償バージョンアップ)

  • ヘルプを修正しました。

V4.0.1 (2013年4月1日 無償バージョンアップ)

  • 特定の環境で、『フォルダ「 C:\Users\xxxx\AppData\Roaming\Musashi System\????????\Data 」が 存在しません。原稿用紙文字データはデフォルトで作成し直します。』のメッセージが表示され、OKを 押してもその後、原稿リストにP900訂正用しか表示されない障害を修正しました。

V4.0.0 (2012年10月13日 無償バージョンアップ)

  • Windows8に対応しました。
  • 2010年告示の改定常用漢字表に合わせて一覧を修正しました。但し、シフトJISに存在しない4文字(U+20B9F、U+5861、U+525D、U+9830)は作成できません。
  • プログラムに電子署名を追加しました。

以前のバージョンとは原稿の互換性がありませんのでご注意ください。

V3.40 (2012年01月24日 無償バージョンアップ)

  • 縦書き専用文字に、シフトJISで8146, 8165, 8166の3文字を追加しました。

以前のバージョンとは原稿の互換性がありませんのでご注意ください。

V3.30 (2010年11月11日 無償バージョンアップ)

  • 作成したフォントをMac OS X 10.3以降で使えるようにしました。

V3.20 (2009年11月02日 無償バージョンアップ)

  • インストーラをInstall Shelled からWindows Installer に変更しました。
  • 原稿用紙文字のカスタマイズをする場合のファイル保存先フォルダを 「 アプリケーションデータフォルダ\Musashi System\手書きでフォント\Data 」 に変更しました。
  • Windws 98/Me は手書きでフォントの動作環境から除外されました。

V3.10 (2009年10月02日 無償バージョンアップ)

  • Windows 7 に対応しました。

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